回路 / 制御

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  1. 165 – IPMモータの効率マップ作成

    ここでは、 IPMモータの効率マップを作成し、各動作点の損失割合を評価しています。

  2. [W-MO-114] 効率マップ測定比較

    本稿では、シミュレーションベースの効率マップと実測の効率マップの比較を行い、2つの効率マップの差異および差異を生じている要因を分析した。結果、PWMキャリアによる高調波鉄損と交流銅損…

  3. [W-SE-113] プラントモデルを活用した過渡応答計算時間の短縮

    モータ磁気回路設計では、インバータのスイッチングによる高調波鉄損などを把握するために、FEAと制御回路の連成解析を行う[1]。FEAと制御回路の連成解析は過渡状態が発生し、計算時間がかかる…

  4. [L-MU-110] JMAG-RTモデルを用いた制御・回路連成の早期定常化

    モータの性能評価の多くは定常状態で行います。制御・回路連成をおこなった際に過渡現象が生じると、定常状態まで電気角数周期分計算する必要があります。特にPWMキャリアの電流波形を捉える時…

  5. [L-MO-108] 制御を考慮したモータの性能評価

    モータのコンポーネント設計段階では、理想的な正弦波電流でモータの性能評価を行います。しかし、実駆動時の電流は制御やインバータの影響で理想的な正弦波にはなりません。インバータによる…

  6. 215 – 制御シミュレータとJMAG-RTを用いたデルタ結線を有するIPMモータのシミュレーション

    ここでは、JMAG-RTモデルとして制御/回路シミュレータへ取り込んで、IPMモータ駆動時の循環電流をモニタリングしています。

  7. [W-MO-85] 高調波損失を考慮した効率マップ評価

    永久磁石同期モータや誘導電動機はインバータで駆動され、スイッチングによる電流高調波の影響によりモータの鉄損が増加する。また、コイル素線に角線を用いるとモータの高回転側では素線内で…

  8. [W-MB-66] JMAG-RT誘導機モデルの高精度化

    本報告では自動車駆動用モータへの適用を想定した誘導機プラントモデルの高精度化について報告する。

  9. [L-MO-106] モデルベース効率マップ開発の試作・性能評価(精度優先モード) 

    EV ⾞両向け駆動⽤モータの最⾼効率は95%を上回る。更なる効率改善のためには1%オーダーでの評価が必要になるため、モデルベース解開発における実機との効率誤差も1%の精度が必要です。

  10. [L-MO-105] モデルベース効率マップ開発のシステム設計 (速度優先モード)

    EV向け駆動用モータの効率マップには広範な動作域かつ最高効率95%以上の特性が求められます。本効率マップ要件に応えるためには、開発の上流工程であるシステム設計フェーズにおいて、モータ種…

  11. 255 – 3次元補正を用いたIPMモータのN-Tカーブ評価

    ここでは、補正機能を使ってN-Tカーブを求めた事例をご紹介します。

  12. [W-MB-64] JMAG-RTにおける損失モデリング

    本報告ではJMAG-RTモデルにおいて損失がどのようにモデル化されているかを解説する。

  13. [W-MB-63] JMAG-RTモデルの最適な分解能の決定方法

    本資料では、システムシミュレーションを行いながら反復的にJMAG-RTモデルの分解能をあげる方法を提示する。

  14. 245 – インジェクタ制御と渦電流の影響

    ここでは、渦電流を考慮する場合と考慮しない場合のインジェクタの応答性の違いを評価した事例を示します。

  15. 3次元解析を利用したJMAG-RT活用事例

    株式会社ミツバ 田村 夏海

  16. 自動車駆動用誘導電動機の解析方法とその制御方法

    東京工業大学 千葉 明

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