JMAGセミナー
JMAG技術者によるセミナーを実施いたします。
ポスター展とともに有意義な時間をお過ごしください。
12月10日(木)(1日目)
15:10〜15:35 JMAG-Designerを使用したパラメトリック解析 |
| JMAG-DesignerVer10.0よりパラメトリック機能が追加されました。このパラメトリック機能を使用した具体的な解析手順を紹介いたします。
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18:00〜18:25 電気機器解析における電磁気学の実際 |
| 電気機器解析で得られた解析結果を電磁気学に基づいて整理、解釈いたします。
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12月11日(金)(2日目)
13:10〜13:40 実践的な誘導加熱解析方法 |
| 誘導加熱解析の特徴を述べた上で、解析技術として誘導加熱を扱う際の注意点について紹介いたします。
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14:50〜15:20 トランス設計の課題と対策およびトラブル事前予測 |
| 小型高周波トランスから大型大電力トランスを対象に、小型・低背化や高効率化に向けた対策を示すと共に、発熱や騒音などトラブル時の特性予測例についても紹介いたします。
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15:20〜16:20 JMAG分散処理と並列ソルバによる解析時間短縮のご提案 更新 |
JMAG-RTの使用、最適化との連携など、多数ケースの電磁界解析を必要とされたご経験はありませんか?JMAGでは分散処理機能をお使いいただくことで、解析時間の短縮が可能です。
詳細な現象を捉えるため、大規模な解析をされたことはありませんか?大規模解析の時間短縮には、並列計算機能が有効です。JMAGでは多くのハードウェア上で動作する並列ソルバをご用意しております。
本セミナでは、JMAG分散処理機能および並列ソルバが皆様のお役に立つ場面をご紹介し、あわせてそれらの効果をご覧いただけます。ぜひお越し下さい。
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17:15〜17:40 解析手順を自動化する『設計者の為の解析ツールJMAG-Bus』 |
| お客様の設計業務に合わせ解析手順を自動化すると現場ですぐにシミュレーションが使えるようになります。JMAGを自動化する解析ツールをご紹介いたします。
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17:20〜18:30 制御設計向けモータモデル活用提案 |
| モータドライブシステムにおける制御設計/パワエレ設計におけるJMAG-RTの活用事例を紹介いたします。加えて、最新リリース版における計算の高速化,新機能を紹介いたします。
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17:20〜18:30 JMAG V11 総括セッション |
今年のポスターは、JMAGが掲げる開発コンセプトおよび、次期バージョンV11に関してポスターを通じて皆様と意見交換をさせていただく予定です。
本セッションでは、2日間におけるポスターを通じて、皆様と意見交換をした結果をご紹介してまいります。
ポスターを見逃された方もぜひご参加ください。
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出展社によるセミナー 更新
12月10日(木)(1日目)15:45〜16:10
インバータモータの電力測定の留意点と実際
横河電機株式会社 |
| 精度良く電力測定を行うための留意点や問題点解決のためのヒント、電力計の活用法をご紹介します。
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12月11日(金)(2日目)16:40〜17:05
トルクリップル測定方法とその解説
株式会社東陽テクニカ |
モータの騒音・振動問題の原因となるトルクリップル測定の基本的な解説。
1.トルクリップルとは?
2.測定システムの構成
3.評価手順
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※プログラムは変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※記載されている製品およびサービスの名称は、それぞれの所有者の商標または登録商標です。
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