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2013年4月25日
動作環境
| JMAG 32bit |
| Operating System |
Windows 7 Ultimate, Professional (注1)
Windows VISTA Ultimate
Windows XP Professional sp2以降
Windows 2003 Server Enterprise Edition
Windows 2008 Server
Red Hat Linux Enterprise 4, 5, 6 |
| CPU |
Intel 32bit:
- Intel Pentium 4
- Intel Pentium Core2
- Intel Pentium D
- Intel Xeon |
| RAM |
推奨:1GB
*メモリ容量は、解析する要素の数や解析条件により変動します。 |
| Hard disk |
推奨:40GB以上 |
| Others |
OpenGL対応グラフィックボード、
65536色以上表示可能 イーサーネットボード(ネットワークカード) |
| JMAG 64bit |
| Operating System |
Windows 7 Ultimate, Professional (注1)
Windows VISTA Ultimate
Windows XP Professional
Windows 2003 Server Enterprise Edition
Windows 2008 Server
Windows 2008 Server R2
Red Hat Linux Enterprise 4, 5, 6 |
| CPU |
Intel 64bit:
- Intel Pentium D
- Intel Xeon
- Intel Core2
AMD 64bit
- AMD Opteron |
| RAM |
推奨:4GB以上(解析時の要素数250万程度)
*メモリ容量は、解析する要素の数や解析条件により変動します。 |
| Hard disk |
推奨:40GB以上 |
| Others |
OpenGL対応グラフィックボード、
65536色以上表示可能 イーサーネットボード(ネットワークカード) |
【注意事項1】
※Windows 7は以下リビジョンより対応いたします。
- JMAG-Studio Ver.9.12501 / Ver.10.01301
- JMAG-Designer Ver.5.0.16 / Ver.10.1
- FLEXlmライセンスサーバー 11.7.0
JMAGと連携するソフトウェアのバージョン
| CADモデル読み込み(InterOp) |
JMAG-Studio Ver.10 JMAG-Designer Ver.10以降 |
CATIA v4 |
CATIA 4.1.9-CATIA 4.2.4 |
| CATIA v5 |
R2-R22 (注1) (注2) |
| IGES |
〜5.3 |
| Pro/ENGINEER |
16-Wildfire5 |
| CAD連携(SolidWorks連携) |
JMAG-Studio Ver.10 JMAG-Designer Ver.10 |
SolidWorks |
2009〜2011 |
| JMAG-Designer Ver.11以降 |
2011〜2012 |
| CAD連携(CAPRI) |
JMAG-Designer Ver.10.5以降 (注3) |
CAPRI V3.15 |
CATIA v5 |
R17, R18, R19, R20, R21 (注4) |
| Pro/ENGINEER |
WF 3.0, 4.0, 5.0 |
| NX |
NX5.0, NX6.0, NX7.0, NX7.5 |
| SATファイル読み込み |
| JMAG-Designer Ver.11.1 |
〜R20sp2 |
| JMAG-Designer Ver.12.0 |
〜R22 |
| SPEED |
JMAG-Studio Ver.9.1, Ver.10 |
SPEED |
〜2008 |
| スクリプト言語(Python) |
JMAG-Designer Ver.10.5以降 |
Python |
2.4 (32bit), 2.6 (64bit) |
| 制御シミュレーターとの連携に必要なモジュール |
| JMAG RT-Solution 動作環境のページをご覧ください。 |
【注意事項1】 Windows7(64bit)においてCATIA v5 のデータを読み込む機能(InterOp)は、JMAG-Designer11.0以降でサポートしています。
【注意事項2】 JMAG-Designer Ver.11.1以前のバージョンは、R2-R20までに対応しています。
【注意事項3】 CAPRI V3.15はJMAG-Designer Ver.10.5.6 以降で対応しています。
【注意事項4】 CAPRIとCATIA v5 R20 の連携機能は、CATIA v5 R20 sp6 以降でサポートしています。
SMPソルバー
Parallel Accelerator 2 動作環境についてのご注意
並列計算時に必要となるソルバーライセンスおよびParallel Accelerator 2 (以下PA2)ライセンスの数は次のとおりです。
| 非並列計算: | ソルバーライセンス1本 |
| 2並列計算: | ソルバーライセンス1本 + PA2 1本 |
| 4並列計算: | ソルバーライセンス1本 + PA2 2本 |
| 8並列計算: | ソルバーライセンス1本 + PA2 4本 |
SMP並列ソルバーは,JMAG Ver.9.1以降のST, TR, DP(除く(FEM+BEM)), FQで使用可能です。
推奨CPU:
- Intel Xeon 5150, 5160 x 2CPU (2並列まで)
- Intel Xeon 5272 x 2CPU (2並列まで)
- Intel Xeon 5500番台 (1CPUの場合4並列まで、2CPUの場合8並列まで)
- AMD Opteron 8220 x 4CPU (8並列まで)
- 上記以外のCPUをお使いの場合には、弊社までお問い合わせください。
GPU対応に関して
JMAG-Designer Ver.12.0より正式にGPUに対応しております。
ご希望のお客様は、弊社営業までお問い合わせください。
推奨: NVIDIA Tesla シリーズ
ライセンス: PA2ライセンスを使用
【注意事項1】 磁界解析(静解析・過渡応答解析)ソルバーが対応しています。
【注意事項2】 Windows 64bit モジュールに対応しています。
仮想化環境上でのJMAGの使用に関して
現在、JMAGのライセンスシステムでは仮想化環境上でのライセンス管理が対応できておりません。
誠に申し訳ありませんが、仮想化環境でJMAGを使用される場合は以下の対応を取らせていただいております。
- ライセンスの発行は仮想環境化ではない実コンピュータをライセンスサーバーとしてそのコンピュータのPhysical Addressに対して発行 させていただきます。
- JMAGを実行するコンピュータは仮想化環境上のクライアントでも可能です。
上記制限はライセンスシステムが仮想化環境上での管理に対応でき次第解除させていただきます。
※上記環境は随時変更されますので、詳細についてはお問い合わせください。
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