磁界

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  1. [RTML-040] PMSM/SPM 連続定格 1(kW) 6相

    型式:PMSM 出力:1(kW) ステータ外径:53.4(mm) 積厚:37.5(mm) 電源:DC100(V)/10(A) ロータ:SPM 平均トルク:4(N·m)

  2. [RTML-041] PMSTEP_01

    型式:PMSTEP ステータ外径:60.0(mm) 積厚:24(mm) 電源:DC24(V) ロータ:PM

  3. [RTML-042] SynRM_01 3相

    型式:SynRM 出力:0.01(kW) ステータ外径:150(mm) 積厚:37.5(mm) 電源:DC288(V)/5(A) ロータ:RM 平均トルク:0.8(N·m)

  4. [RTML-043] SRM_01 3相

    型式:SRM 出力:0.5(kW) ステータ外径:160(mm) 積厚:75(mm) 電源:DC150(V) ロータ:RM

  5. [RTML-044] WFSM_01

    型式:WFSM 出力:2(kW) ステータ外径:260(mm) 積厚:60(mm) 電源:DC200(V)/20(A)、DC100(V)/10(A) ロータ:WF 相数:3

  6. [RTML-045] LSM_01

    型式:LSM 出力:2(kW) 電源:DC400(V) ロータ:SPM

  7. [RTML-046] ALTERNATOR_01

    型式:ALTERNATOR、ステータ外径:140(mm)、積厚:45(mm)、電源:DC200(V)

  8. リーフレット

    [L-MB-31] JMAG-RTモデルによるモータの内部状態モニタリング

    これまでモータのプラントモデル”JMAG-RTモデル”では電流やインダクタンスなどモータ方程式で用いられる物理量を出力できましたが、今回指定した任意の物理量を出力できるようになりました。出…

  9. リーフレット

    [L-MU-92] JMAG/Particleworks連携によるモータの冷却解析

    モータの温度管理は重要な課題です。PMモータの磁石は温度上昇によって減磁が生じ、高効率が失われてしまいます。

  10. リーフレット

    [L-MU-07] 専用ツールとの連携によるマルチフィジックス解析

    JMAGのマルチフィジックス解析では異次元モデル間のマッピング機能が充実していますが、同様の仕組みは他ツールとの連携においても使用可能です。

  11. リーフレット

    [L-MU-93] JMAG/Adams/Simulink連携による車両走行シミュレーション

    電気自動車で使用される駆動用モータは一般的にはエンジンよりも振動が小さいと言われていますが、トルクの脈動(トルクリップル)による振動が車両全体に伝わり問題となることがあります。

  12. リーフレット

    [L-MO-77] JMAG-ExpressとJMAG-RT Viewerでモータ概念設計

    開発プロセスの上流であるシステム設計において、モータはロータタイプ、極数、スロット数、巻数、ロータ直径など要求を満たすように大まかに仕様を決定します。

  13. リーフレット

    [L-MO-90] モータ用コイルの詳細なモデリング

    モータの高電力密度化、低背化の要求を受け、コイルの詳細形状の影響を見ることができる精度の高い解析が求められています。今回の新バージョンでは、素線モデリング機能の新規開発とコイルを…

  14. リーフレット

    [L-MO-89] モータ設計ツールJMAG-Express

    JMAG-Expressはモータ設計ツールです。電卓のように、瞬時にモータ特性を計算し、要件を満足する設計仕様を出力します。有限要素法をベースにしているため、モータの微細な形状や高負荷時の磁…

  15. リーフレット

    [L-HU-43] デスクトップ並列ソルバ SMP メニーコア対応

    デスクトップPCの高性能化が進み、マルチコア(4-8コア搭載のCPU)だけではなくメニーコア(10以上のコアを搭載)を搭載したものが増えてきました。

  16. 解析屋が見た損失評価 参考文献

    参考文献解析屋が見た損失評価第1話:損失の分類 大学課程 電機設計学 改訂2版、竹内 寿太郎原著、オーム社(1969) 電気機器設計 第二次改訂版、電気学会(1982)第3話:損失の分離、そして…

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