回路 / 制御

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  1. 電磁場解析ソフトウェアJMAGから見たときのSimcenter™ポートフォリオの活用方法

    シーメンスPLMソフトウェア・コンピューテイショナル・ダイナミックス株式会社 佐藤 誠

  2. [W-SE-113] 等価回路モデルを活用した過渡応答計算時間の短縮

    本稿では、モータの高精度な等価回路モデルを用いて過渡状態の早期定常化を図り、定常状態到達後にFEAモデルで計算する方法で計算高速化を試みた。その結果、FEAモデルと同様の精度を持つ等価…

  3. [L-MU-110] JMAG-RTモデルを用いた制御・回路連成の早期定常化

    モータの性能評価の多くは定常状態で行います。制御・回路連成をおこなった際に過渡現象が生じると、定常状態まで電気角数周期分計算する必要があります。特にPWMキャリアの電流波形を捉える時…

  4. [L-MO-108] 制御を考慮したモータの性能評価

    モータのコンポーネント設計段階では、理想的な正弦波電流でモータの性能評価を行います。しかし、実駆動時の電流は制御やインバータの影響で理想的な正弦波にはなりません。インバータによる…

  5. [JAC255] 3次元補正を用いたIPMモータのN-Tカーブ評価

    ここでは、補正機能を使ってN-Tカーブを求めた事例をご紹介します。

  6. [W-MO-85] 高調波損失を考慮した効率マップ評価

    本稿では電磁界解析・回路・制御の連成解析によりキャリア高調波とAC銅損の影響を考慮し効率を算定する方法を提案した。キャリア高調波とAC銅損の影響を考慮することで、低速、低トルクの動作…

  7. [L-MO-106] モデルベース効率マップ開発の試作・性能評価(精度優先モード) 

    EV ⾞両向け駆動⽤モータの最⾼効率は95%を上回る。更なる効率改善のためには1%オーダーでの評価が必要になるため、モデルベース解開発における実機との効率誤差も1%の精度が必要です。

  8. [L-MO-105] モデルベース効率マップ開発のシステム設計 (速度優先モード)

    EV向け駆動用モータの効率マップには広範な動作域かつ最高効率95%以上の特性が求められます。本効率マップ要件に応えるためには、開発の上流工程であるシステム設計フェーズにおいて、モータ種…

  9. [W-MB-64] JMAG-RTにおける損失モデリング

    本報告ではJMAG-RTモデルにおいて損失がどのようにモデル化されているかを解説する。

  10. [W-MB-63] JMAG-RTモデルの最適な分解能の決定方法

    本資料では、システムシミュレーションを行いながら反復的にJMAG-RTモデルの分解能をあげる方法を提示する。

  11. [JAC245] インジェクタ制御と渦電流の影響

    ここでは、渦電流を考慮する場合と考慮しない場合のインジェクタの応答性の違いを評価した事例を示します。

  12. 3次元解析を利用したJMAG-RT活用事例

    株式会社ミツバ 田村 夏海

  13. 自動車駆動用誘導電動機の解析方法とその制御方法

    東京工業大学 千葉 明

  14. 1D-3D シミュレーションによるIPM モータの効率評価および実機実証

    スズキ株式会社 赤木 亮介

  15. 力制御型メディカルロボットアームにおける、アクチュエータ低振動化検討

    ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社 福島 哲治

  16. PWMインバータで駆動する永久磁石同期モータの電磁力解析

    日立オートモティブシステムズ株式会社 星野 勝洋

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