モータ

並べ替え条件
新しい順
古い順
閲覧数順
  1. [L-MO-89] モータ設計ツールJMAG-Express

    JMAG-Expressはモータ設計ツールです。電卓のように、瞬時にモータ特性を計算し、要件を満足する設計仕様を出力します。有限要素法をベースにしているため、モータの微細な形状や高負荷時の磁…

  2. [L-MO-77] JMAG-ExpressとJMAG-RT Viewerでモータ概念設計

    開発プロセスの上流であるシステム設計において、モータはロータタイプ、極数、スロット数、巻数、ロータ直径など要求を満たすように大まかに仕様を決定します。

  3. [W-MA-76] 加工歪を考慮した電磁界・鉄損解析のための材料モデリング手法

    1.背景電磁機器の高効率化に伴い電磁界解析において損失解析の高精度化が重要な課題となっている。例えば鉄損解析ではプレイモデルや均質化法など高精度な材料モデルの実用化が進んでいる(1)。…

  4. [W-MA-70] コイル交流損失解析のためのメッシュモデリング

    概要1.背景近年、回転機において高出力化のために角線コイルの使用が増えてきている。そのため解析では素線形状をモデル化し素線に生じる渦電流・交流損失を計算することが増えている。素線の…

  5. [W-MB-65] JMAG-RT3次元モデルの必要性

    概要1.背景モデルベースデザインのモータドライブシミュレーションでは高精度プラントモデルが欠かせない。JMAG-RTなどを用いることで電磁界FEAモデルから高精度プラントモデルを生成すること…

  6. [W-MA-48] 高調波銅損の解析と設計変更による改善

    概要1.背景電磁界解析において損失解析の精度向上が課題となっている。損失は様々な要因により理想的な状態からかい離し、一般的には漂遊負荷損として扱われがちである。そのような要因の一つ…

  7. [W-MA-47] 応力を考慮した鉄損解析が実用段階に

    1.応力を考慮する背景電磁界解析において鉄損解析の精度向上が課題となっている。従来の鉄損の計算方法では、あらかじめエプスタイン法等で測定した電磁鋼板の素材の鉄損特性より機器の鉄損を…

  8. [W-MO-23] 永久磁石モータの振動/騒音の実測と解析モデルの構築

    概要1.はじめにモータの開発において小型化、高効率化は常に要求されているが、近年は振動や騒音の低減に対する要求も高まっており、これらの開発課題を解決するためのツールとして、電磁界-構…

  9. [RTML-045] LSM_01

    型式:LSM 出力:2k 電源:DC400(V) ロータ:SPM

  10. [RTML-044] SRM_01

    型式:WFSM 出力:2k ステータ外径:260(mm) 積厚:60(mm) 電源:DC200(V)/20(A)、DC100(V)/10(A) ロータ:WF

  11. [RTML-043] SRM_01

    型式: SRM 出力:0.5k ステータ外径:160(mm) 積厚:75(mm) 電源:DC150(V) ロータ:RM

  12. [RTML-042] SynRM_01

    型式:SynRM 出力:0.01k ステータ外径:150(mm) 積厚:37.5(mm) 電源:DC288(V)/5(A) ロータ:RM 平均トルク(N·m):0.8

  13. [RTML-041] PMSTEP_01

    型式:PMSTEP ステータ外径:60.0(mm) 積厚:24(mm) 電源:DC24(V) ロータ:PM

  14. [RTML-040] PMSM/SPM 連続定格 1(kW)

    型式:PMSM 出力:1k ステータ外径:53.4(mm) 積厚:37.5(mm) 電源:DC100(V)/10(A) ロータ:SPM 平均トルク(N·m):4

  15. [RTML-038] IM 連続定格 10(kW)

    型式:IM 出力:1k ステータ外径:134(mm) 積厚:42(mm) 電源:DC100(V)/5(A) ロータ:Cago

  16. [RTML-037] IM 連続定格 1(kW)

    型式:IM 出力:10k ステータ外径:500(mm) 積厚:300(mm) 電源:DC500(V)/250(A) ロータ:Cago

絞込み検索