SPMモータ

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  1. [W-MO-85] 高調波損失を考慮した効率マップ評価

    本稿では電磁界解析・回路・制御の連成解析によりキャリア高調波とAC銅損の影響を考慮し効率を算定する方法を提案した。キャリア高調波とAC銅損の影響を考慮することで、低速、低トルクの動作…

  2. [L-MO-106] モデルベース効率マップ開発の試作・性能評価(精度優先モード) 

    EV ⾞両向け駆動⽤モータの最⾼効率は95%を上回る。更なる効率改善のためには1%オーダーでの評価が必要になるため、モデルベース解開発における実機との効率誤差も1%の精度が必要です。

  3. [L-MO-105] モデルベース効率マップ開発のシステム設計 (速度優先モード)

    EV向け駆動用モータの効率マップには広範な動作域かつ最高効率95%以上の特性が求められます。本効率マップ要件に応えるためには、開発の上流工程であるシステム設計フェーズにおいて、モータ種…

  4. [W-MB-64] JMAG-RTにおける損失モデリング

    本報告ではJMAG-RTモデルにおいて損失がどのようにモデル化されているかを解説する。

  5. New Opportunities for Motor Design – Electric and Hybrid Propulsion of Aircraft

    Bulent Sarlioglu, University of Wisconsin-Madison

  6. Development of High-Power-Density Machines for Aircraft Applications

    Dheeraj Bobba, University of Wisconsin-Madison

  7. [JAC241] 単相同期モータのN-T-I特性解析

    ここでは、単相同期モータのN-T-I特性を求めた事例をご紹介します。

  8. [L-MB-33] モータドライブ開発を支援する JMAG-MATLAB/Simulink連携

    JMAGは、MATLAB/Simulink(以下Simulink)を開発するMathWorksと共同で、EV/HEVをはじめとしたモータドライブ開発に有用なモデルベース開発(以下MBD)を強力に支援します。モータドライブシス…

  9. [L-MB-36] JMAG-RTから得られる詳細モータ特性で 制御モデル高精度化

    モータ制御における制御パラメータの同定にはモータ特性が必要です。これまでは、コントローラ側の動作点に依らないインダクタンス、誘起電圧の定数項からなるモデルであるため、指令値に対す…

  10. [L-MO-29] JMAG (FEA) による効率マップの作成

    今回JMAGの有限要素法(Finite Element Analysis:FEA)計算を用いて効率マップを出力するツールを提供します。FEAを使って効率マップを計算するメリットは精度にあります。プラントモデルを用…

  11. [L-MB-30] JMAG-RTで制御時のモータ特性を正確にとらえる

    JMAG-RTモデルは高調波成分も含んだ実機に対して高い再現性をもったモータモデルです。モータの性能を最大限まで引き出すような制御を実機製造を待たずに検討することが可能になります。

  12. [L-MO-77] JMAG-ExpressとJMAG-RT Viewerでモータ概念設計

    開発プロセスの上流であるシステム設計において、モータはロータタイプ、極数、スロット数、巻数、ロータ直径など要求を満たすように大まかに仕様を決定します。

  13. [L-MO-90] モータ用コイルの詳細なモデリング

    モータの高電力密度化、低背化の要求を受け、コイルの詳細形状の影響を見ることができる精度の高い解析が求められています。今回の新バージョンでは、素線モデリング機能の新規開発とコイルを…

  14. [L-MO-89] モータ設計ツールJMAG-Express

    JMAG-Expressはモータ設計ツールです。電卓のように、瞬時にモータ特性を計算し、要件を満足する設計仕様を出力します。有限要素法をベースにしているため、モータの微細な形状や高負荷時の磁…

  15. [JAC108] リング磁石の遠心力破壊解析

    永久磁石同期モータの産業分野への適用が拡大しており、高速回転可能なモータの開発が進められています。高速回転時に問題になるのはロータに働く遠心力であり、リング磁石を使用したSPMの場合…

  16. [JAC159] SPMモータの寸法公差の感度解析

    ここでは、面取りの寸法公差を±0.4(mm)と仮定し、公差範囲内で形状を変更してモータの性能に影響が無いかをコギングトルクと誘起電圧を比較することで確認します。

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